2017年09月20日

ウェブロンザに初めて寄稿致しました。

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編集部の吉田貴文さん、お声がけ、誠にありがとうございました。お時間あればご笑覧ください。

トランプ政権の北朝鮮戦略の正体 - 高橋浩祐|WEBRONZA - 朝日新聞社の言論サイト

よく読まれたようで、嬉しい限り手(チョキ)朝日新聞の9月19日付の朝刊で紹介を受けました。


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posted by Kosuke at 22:24| Comment(0) | ウエブロンザ

東洋経済オンラインへの最新の拙稿です。

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東洋経済オンラインへの拙稿です。取り急ぎ、手持ちの情報で書きました。「北朝鮮は草を食べてでも核ミサイル計画を放棄しない」。まさにプーチン大統領のこの言葉通りです。

北朝鮮ミサイル、「1000キロ延伸」の深い意味
再び発射した「火星12」は前回と何が違うのか

posted by Kosuke at 22:13| Comment(0) | 東洋経済

東洋経済オンラインへの最新の寄稿です。

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Xデー、Xデーと煽る論調も目立つなか、北朝鮮に対するアメリカの本当のレッドラインは、どこにあるのか? 東洋経済オンラインの山田俊浩編集長から依頼されて書いた最新の拙稿です。現実的な見通しを書いたつもりです。一部メディアはなおも、アメリカによる北朝鮮攻撃を煽っているように見受けられますが、北朝鮮を攻撃できるなら、とうの昔に米国はやっていたはずです。北朝鮮攻撃の難しさはだんだんハードルが上がってきているのが現実です。

米国による「北朝鮮先制攻撃」は藻屑と消えた
もはや「レッドライン」は存在していない

お時間あればご笑覧ください。
旧知のジェラルド・カーチス米コロンビア大学名誉教授や、米戦略国際問題研究所(CSIS)上級副所長を務めるマイケル・グリーン氏らに取材しました。

高橋 浩祐 : 国際ジャーナリスト 
posted by Kosuke at 22:04| Comment(0) | 東洋経済

ビジネスインサイダー日本版への最新の寄稿です。

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北朝鮮の水爆実験を受け、取り急ぎ、9月4日に書きました。


北朝鮮・水爆実験のタイミングは中国への牽制か


以下のフリップは、9月4日のTOKYO MX TVのモーニングクロス出演の際に使用したものです。今回の水爆の威力がよく分かります。

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